アイアーマンテーブル

アイアーマンテーブルにクロームが追加

こんにちは、メトロクス・タカダです。

春の大型連休、皆様いかがお過ごしでしょうか。
暖かい春の陽気に浮き浮きと過ごされている方も多いかと思います。

さて、この度、ドイツの建築家、エゴン・アイアーマンがデザインしたテーブルのバリエーションにクローム仕様が加わりました。

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生活の拠点になる主役テーブル

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家の中で一番大きなテーブルは、必然と生活の中心になります。

そこは食事をするだけではなく、本を読んだり、書類を書いたり、アイロンがけをしたり、いろいろな日常の作業をする場にも。

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アイアーマンテーブルにコンパクトサイズが仲間入り!

こんにちは。小野寺です。

今日は新商品のご紹介です。

アイアーマンテーブルに天板の幅が1200mmの仕様が仲間入りし、
大きさが全部で3種類になりました。

天板の幅は、1200mm、1400mm、1600mmの3種類となります。
新商品は、一番小さな1200mm。
幅はコンパクト。
奥行は、1400mm・1600mmと同じ寸法で、たっぷりご使用いただけます。

1200mmは、日本のお部屋事情に最適です。
一人暮らしのお部屋にも、ちょうど良いサイズ。
作業台、デスク、二人用のダイニングなど、フレキシブルにご使用いただけます。

アイアーマンテーブルをより詳しくお伝えする特集ページもありますので、
気になる方はこちらもぜひのぞいてみてください。

さてさて、商品の紹介はそこそこにして、
今回入荷した時のアイアーマンテーブルの検品風景を
ちらりとご紹介します。

アイアーマンテーブルが入荷した際には、
われわれスタッフが倉庫に行き、検品を行っています。

さあ、車に乗り込み、いざ出発。

今回のメンバーは、片岡、谷、高田、杉浦、小野寺の5名の出動です。

倉庫は、メトロクスから車で1時間半の場所にあります。
移動中の車内は、にぎやか。

倉庫に到着。
荷物も無事到着しているようです。

検品開始です。

天板の確認。

脚の確認。

傷がないか、皆、まじめにひとつひとつチェックしています。

そして、脚のパーツ組み。

高さ調整のパーツにゴムキャップをはめる作業は、
けっこう力のいる作業です。
翌日、みんな腕が筋肉痛になったり、手のひらに豆ができます。

検品が終わるのは夕方過ぎ。
くたくたになってお店に戻ります。
みなさん、おつかれさまでした。

帰りの車内にて。
この日は、10月16日(水)、台風が過ぎ去った日。
疲れも吹き飛ぶ、すがすがしい夕暮れでした。